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平成25年度 新方公民館主催 『世界の料理教室』

更新日:2013年6月6日

今回の講座は、新方公民館から『世界の料理教室』というテーマで講師派遣依頼を受け、ペルー・中国・タイ・韓国・フィリピンの五か国の料理が得意な多文化共生推進員を推薦しました。新方公民館で初の試みとなる外国人講師による料理教室は、「次回もまた参加したい」という声が多数聞こえるほど、大盛況となりました。
 【5月10日(金)ペルー料理】チュペデカマロネス(えびのスープ)・カウサ(レモン風味のポテトサラダ)・ブディン
 【5月17日(金)中国料理】ゆでレタス・スペシャルソースの魚・五彩中華炒めもの・美肌スープ・高級ウーロン茶
 【5月25日(土)タイ料理】グリーンカレー
 【5月31日(金)韓国料理】チヂミ(小麦粉とジャガイモ)
 【6月5日(水)フィリピン料理】アドボ―(肉ジャガ)、シニガンスープ


第一回のペルー料理は、埼玉新聞と広報こしがやの取材も入り、デザートの食パンで作るケーキを含む3品を手際よく仕上げていきました。


第二回の中国料理では、試食の際に高級ウーロン茶を中国伝統の作法でいただくデモンストレーションがあり、本場の雰囲気を味わいました。


第三回のタイ料理では、グリーンカレーをそうめんで食べるという組み合わせの意外さも楽しみました。


第四回の韓国料理では、日本のお好み焼きの作り方と対照的な本場の焼き方に驚きました。


そして最終回のフィリピン料理では、日本と同じような材料を使いながら、まったく違うこくのある味に仕上がった肉ジャガに驚き、果物の酸味を活かしたスープに舌鼓を打ちました。

関連情報

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お問い合わせ

市民協働部 市民活動支援課(第二庁舎2階)
電話:048-963-9114 ファクス:048-965-7809

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