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令和4年度 飼い主のいない猫の不妊・去勢手術費補助金交付事業について

更新日:2022年4月1日

令和3年度から申請書等の様式を変更しました。従来の申請書は使用できません。
越谷市では、飼い主のいない猫の繁殖の抑制を図り、動物愛護の推進と地域の良好な生活環境を促進することを目的とし、市内に生息する飼い主のいない猫に不妊・去勢手術を受けさせた方に、かかった費用の一部を補助しています。

対象となる猫について

越谷市内に生息する飼い主がいない猫
※飼い猫は、当事業の対象外です

補助対象者

市内に住所を有する方または市内で活動する方で、市内に生息する飼い主のいない猫に不妊・去勢手術を受けさせる方

申請期間

令和4年4月1日(金曜日)から令和5年2月28日(火曜日)まで

※受付は、先着順とします。
※予算の執行状況により、申請の受付を一時見合わせる場合や申請の受付を終了する場合があります。

補助額の限度額等

オス(去勢手術):1匹につき、4,000円
メス(不妊手術):1匹につき、6,000円
を限度として交付します。
※手術費用が限度額に達しない場合は、実際に要した費用

申請について

「越谷市飼い主のいない猫の不妊・去勢手術費補助金交付申請書」と「調査票」を記入し、生活衛生課へ提出してください。
手術を受けた後の申請は補助の対象になりません。必ず手術を受ける前に申請してください。

提出書類

手術について

申請内容を審査し、補助金の交付が決定したら「越谷市飼い主のいない猫の不妊・去勢手術費補助金交付決定通知書」をお渡しします。
通知を受けてから、30日以内に協力動物病院にて不妊・去勢手術及び識別処置(片耳のV字カット)を受けてください。

協力病院とは?
本事業に協力をいただいている市内の動物診療施設

手術が終わったら

手術が終了した日から10日以内に実績報告書を提出してください。
実績報告書を提出の際は、対象となった猫の手術前後の写真と不妊・去勢手術に要した費用がわかる領収書を併せて提出してください。
対象となった猫の手術前後の写真は猫の全身や耳のV字カットが明確に分かるものをご用意ください。

提出書類

補助金の請求

補助額の確定後、請求書をお渡しします。
請求書の提出を受けてから、約2週間後に指定された口座へ補助金が入金されます。

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お問い合わせ

保健医療部 保健所 生活衛生課(総務・動物)(東越谷十丁目31番地(保健所内))
電話:048-973-7532 ファクス:048-973-7536

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