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乳幼児突然死症候群(SIDS)から赤ちゃんを守るために

更新日:2018年11月1日

元気だった赤ちゃんが、事故や窒息ではなく睡眠中に突然死亡してしまう乳幼児突然死症候群という病気です。
平成29年には77名の赤ちゃんがSIDSで亡くなっており、乳児期の死亡原因としては第4位となっています。 
SIDSの原因は解明されていませんが、次の3つのポイントに注意することで、その発症の可能性を小さくするできることがこれまでの研究で明らかになっています。

SIDSの発症率を低くする3つのポイント

1 1歳になるまでは、寝かせる時はあおむけに寝かせましょう
2 できるだけ母乳で育てましょう
3 たばこをやめましょう

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お問い合わせ

保健医療部 市民健康課 母子保健(東大沢一丁目12番地1(保健センター内))
電話:048-978-3511 ファクス:048-979-0137

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