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越谷市 Koshigaya City

更新日:2023年10月27日

ページ番号は53345です。

新型コロナウイルスワクチンの有効期限の延長について

新型コロナウイルスワクチンは貴重なワクチンであり、これを無駄にせず有効に活用する観点から、国の方針に基づき有効期限について以下のとおり取り扱います。

モデルナ社ワクチン(オミクロンXBB.1.5対応1価)

 モデルナ社ワクチン(オミクロンXBB.1.5対応1価)は、-25℃〜-15℃で保存する場合の有効期間が、「9か月」から「12か月」に延長されています。
 一方で、下記資料「別添1」のバイアルは、有効期間が9か月であるという前提で有効期限が印字されています。
 これらのワクチンについては、有効期間が12か月まであるワクチンとして取り扱って差しつかえないこととされています。

武田社ワクチン(ノババックス)

 武田社ワクチン(ノババックス)については、有効期間が「9か月」から「14か月」へと延長されています。
 一方で、下記資料「別添2」のバイアルは、有効期間が9か月であるという前提で有効期限が印字されています。
 これらのワクチンについては、有効期間が14か月まであるワクチンとして取り扱って差しつかえないこととしています。

詳細資料(厚生労働省ホームページより)

 【別添1】モデルナ社ワクチン(オミクロンXBB.1.5対応1価)の有効期限について(PDF:79KB)

 【別添2】武田社ワクチン(ノババックス)の有効期限について(PDF:78KB)

関連リンク

新型コロナワクチンについて(厚生労働省ホームページ)(外部サイト)

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