越谷"素"小説・PR動画

文庫本の表紙の写真

「越谷”素”小説」(こしがや”す”しょうせつ)は、2018年に発行された、越谷市民の皆さんがそれぞれの暮らしの中で感じる幸せをテーマにご自身の体験を執筆した私小説集です。
「ほどよい街に暮らす、”私のささやかなしあわせ”」のサブタイトルのとおり、ベッドタウンとして発展した越谷市に住み、あるいは関わる皆さんが”素”の「こしがや」の魅力を語っています。
また、執筆者自らが歌うオリジナルソング「越谷が好き」を制作・公開。小説と映像の両方からこしがやの魅力を発信しています。

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