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保育施設の案内(保育所・保育園・認定こども園(保育部分)・地域型保育)

更新日:2019年4月23日

※平成27年度(2015年度)から制度が大きく変わりました。

関連情報

保育認定で利用できる施設の一覧と案内図」に進む
保育施設の広域入所について(こしがや子育てネット内)」に進む
こしがや「プラス保育」幼稚園」に進む
幼稚園・認定こども園(教育部分)について(こしがや子育てネット内)」に進む

※保育所入所児童の方は、「保育施設入所児童の保護者の方へ(こしがや子育てネット内)」をご覧ください。
※3歳児クラス以上のお子様の入園をお考えの方は「こしがや「プラス保育」幼稚園事業」もご覧ください。

お知らせ

令和2年度(2020年度)4月入所申込から「保育施設の4月入所申込一斉受付」が変わります

保育施設申込者が年々増加していることに伴い、一斉受付会場での待ち時間が長くなっていることを踏まえ、「4月入所申込一斉受付」の日程等を見直し、次のとおり行うこととなりました。
あらかじめお知らせしますので、準備の参考としてくださるようお願いします。

変更点

  • 「(1)書類受付」後、別の日に行う「(2)面接」を受けて「手続完了」となります
  • 日ごとに会場が変わります
  • 別途行っていた「移行受付(認可保育施設在園児の転園申込を受け付けること)」は「書類受付」に統合します
  • 利用調整基準(指数)の「基準日」が変わります

受付の流れと日程

10月下旬に行います。日程と会場は次のとおりです(日ごとに会場が異なります)。
(1)書類受付
申込書や勤務証明書等を受け付けます。

日程(令和元年) 会場
10月20日(日曜日) 越谷市役所
10月21日(月曜日) 越谷コミュニティセンター(サンシティ)
10月22日(火曜日・祝日) 越谷コミュニティセンター(サンシティ)
10月23日(水曜日)

越谷コミュニティセンター(サンシティ)

10月24日(木曜日) 北部市民会館
10月25日(金曜日) 北部市民会館

書類受付には、お子さんを連れてくる必要ありません
※受付時間は調整中です。

(2)面接
書類受付者を対象に、保育士による申込児童の面接を行います。
※認可保育施設在園児の転園申込の場合は省略となります。ただし、次の場合は面接が必要です。
 ・事業所内保育の従業員枠利用の方が他園に希望する場合
 ・認定こども園等の1号認定利用者で他保育施設への転園も希望する場合
※11月11日は行いません。

日程(令和元年) 会場
11月10日(日曜日) 越谷市役所
11月12日(火曜日) 越谷コミュニティセンター(サンシティ)
11月13日(水曜日) 越谷コミュニティセンター(サンシティ)
11月14日(木曜日) 北部市民会館

※都合のつく日にお越しください(※日時は指定しません)。
※書類受付時に面接希望日のアンケート調査を行い、集計結果を事前に越谷市公式ホームページに公開します。
※受付時間は調整中です。

利用調整基準(指数)の「基準日」の変更

この日を基準に指数を算定します。
「令和元年(2019年)11月15日」
※平成31年4月のときは、平成30年(2018年)12月1日でした。

次のチラシを併せてご確認ください。

保育施設見学会のお知らせ

保育施設の利用を検討している方向けに、平成30年(2018年)9月5日(水曜)から7日(金曜)の3日間、一斉見学会を行いました。

※各施設・事業所では、一斉見学会と別に見学会や説明会を実施しています。各園にお問い合わせください。
 また、地域型保育連絡協議会の取組で、家庭的保育を除く地域型保育全園で、平成30年(2018年)11月5日(月曜日)・6日(火曜日)に見学会を行いました。

こしがや「プラス保育」幼稚園事業が平成31年度から始まります。

 平成31年(2019年)4月から越谷市内の11か所の幼稚園で『こしがや「プラス保育」幼稚園事業』が始まりました。
 こしがや「プラス保育」幼稚園事業とは、長時間預かりを実施する幼稚園を「こしがや「プラス保育」幼稚園」と認定し、支援することで、就労等をしている保護者を応援する仕組みです。
 仕事をしながら幼稚園に通わせたい方、預かり保育の充実した幼稚園に通わせたい方などに向けた事業ですので、3歳児から就学前のお子様の選択肢の一つとしてお考えください。

希望保育施設等の変更手続について

「希望保育施設等変更届」は、このページ下部の「ダウンロード」に掲載してありますので、プリントアウトしてご活用ください。
なお、郵送での提出も可能です。

既存園の名称変更があります

※次の事業所で平成31年4月から名称が変更となりました。申込書への記載は、従来の名称・新名称どちらでも構いません
・みらいほいくえん → みらいほいくえん越谷園
・大袋保育ステーション → みらいほいくえん大袋駅前園

6月保育施設等入所の受入可能状況

保育施設等の受入可能状況は、下記リンクのとおりです。
入所申込や希望先変更を検討される際、参考としてください。

※「受入れなし」の場合でも、在所児の継続状況や、承諾となった方のキャンセル等で受入れが可能となることがあります。
受入可能状況を参考に、地域型保育を積極的に加えるなど希望保育施設の変更をぜひご検討ください。

クラス年齢(平成31年度) 生年月日
5歳児 H25.4.2〜H26.4.1 2013.4.2〜2014.4.1
4歳児 H26.4.2〜H27.4.1 2014.4.2〜2015.4.1
3歳児 H27.4.2〜H28.4.1 2015.4.2〜2016.4.1
2歳児

H28.4.2〜H29.4.1

2016.4.2〜2017.4.1
1歳児 H29.4.2〜H30.4.1 2017.4.2〜2018.4.1
0歳児 H30.4.2〜 2018.4.2〜

利用には「認定」が必要です

保育所・保育園、幼稚園、認定こども園、地域型保育などの利用を希望する保護者の方には、利用のための認定(「子ども・子育て支援支給認定」といいます。)を受けていただきます。
次の3つの区分に応じて、施設などの利用先が決まっていきます。

1号認定教育標準時間認定
お子さんが満3歳以上で、教育を希望する場合
利用先:幼稚園、認定こども園(教育部分)

2号認定満3歳以上・保育認定
お子さんが満3歳以上で、「保育の必要な事由」に該当し、保育所等での保育を希望する場合
利用先:保育所、認定こども園(保育部分)
3号認定満3歳未満・保育認定
お子さんが満3歳未満で、「保育の必要な事由」に該当し、保育所等での保育を希望する場合
利用先:保育所、認定こども園(保育部分)、地域型保育

※2号認定と3号認定の場合、さらに次のいずれかに区分されます。
「保育標準時間」利用:就労時間が週30時間以上かつ月120時間以上
※120時間の目安:週5日1日6時間
「保育短時間」利用:就労時間が月64時間以上上記未満

保育認定の事由(2号・3号)

保育認定(2号・3号)に当たっては、保護者(父母)に次のいずれかの事情があり、常時(月64時間以上(目安:週4日以上かつ1日4時間以上))保育が必要な状態にあることが必要です。
「集団生活を経験させたい」、「教育を受けさせたい」などの方は、1号認定となります。

保育が必要な事由 認定区分 認定期間・入所期間

就労

日常の家事以外の仕事をしている場合
※フルタイムのほか、パートタイム、夜間、居宅内の労働などを含む(内職は条件有)

就労時間による
⇒上記参照

最長3年間(就学前)
(認定は3年間だが、事由継続の場合就学前まで延長できる。以下同じ)

求職活動

求職活動を継続的に行っている場合
(就労内定を含む)

保育
短時間
(就労内定の場合は就労予定時間による)

3か月
※期限内に勤務証明書が提出された場合は、最長で3年間(就学前)とする。

育児休業取得中の継続利用

育児休業取得中に、既に保育を利用している子がいて継続利用が必要な場合
※新規入所の児童は該当しません

保育
短時間

産まれたお子さんが1歳を迎える年度の3月末 (翌年度5歳児の場合は、就学前まで)
※期間経過後、5月14日までに復帰した場合は、最長で3年間(就学前)とする。
※産まれたお子さんの保育所等の4月入所申込をしたが入所できなかった場合は、産まれたお子さんが2歳を迎える年度の3月末まで期間を延長する。

妊娠・出産

妊娠中であるか、出産後間もない場合

保育
標準時間

出産前:出産予定月を基準に前2か月
出産後:出産月を基準に後8週の翌日が属する月末
以後継続したい場合は退所の上再申込

就学

学校または職業訓練校に在学している場合

就学時間による(就労参照)

最長3年間
(就学前)
※保育の必要性がなくなった場合は、その時点まで。

病気・障がい

病気、負傷、心身に障がいがある場合

保育標準時間:利用調整基準指数18以上

病人の
看護等

同居の親族(長期間入院等をしている場合も含む)を介護又は看護している場合

居宅内

保育短時間:利用調整基準指数4以上17以下

居宅外

介護等の時間による(就労参照)

災害復旧

震災、風水害、火災等の復旧にあたる場合

保育標準時間

虐待・DV

虐待やDVのおそれがある場合

保育標準時間

その他

上記に類する状態にある場合

申請内容による

「常時」とは、月64時間以上(目安:週4日以上1日4時間以上)をいいます。
※理由によって認定期間が異なります。事由がなくなったときは、認定取消(退所)となります
※保護者がお子さんを保育できる場合は、認定を受けられません。
※出産予定日が次に該当する場合は、出産要件としての申込となります(保育施設からの移行の場合を除く)。
4月入所の場合:3月19日〜5月12日(翌月14日までに職場復帰できない期間、労働基準法の就業禁止期間)
※多胎妊娠の場合は、別途子ども育成課までご相談ください。

一覧と案内図

保育認定の利用先の共通事項

保育時間

「保育短時間」のみの施設や、満1歳未満の保育時間に条件が付く施設があります。
預けたい時間区分にあわせて施設をお選びください。
※土曜日に開所していない施設や、開所時間・閉所時間や延長保育の料金設定が異なる施設があります
「保育施設ガイド」をご確認ください。

保育時間の概要
保育時間の概要

次の2園は、越谷市の標準的な料金設定と異なります(平成31年4月から)。
・越谷どろんこ保育園
・越谷レイクタウンどろんこ保育園
概要は、次のファイルのとおりです(詳細は園にお尋ねください)。

月曜日から金曜日まで

区分 通常時間 時間外保育 延長保育
保育標準時間 7:30〜18:30 (なし) 7:30以前、18:30以降
保育短時間 8:30〜16:30

7:30〜8:30、16:30〜18:30

7:30以前、18:30以降

※時間外保育・延長保育は、それぞれ実費徴収があります。
※園によって、通常時間等の設定が異なる場合があります。

土曜日

区分 通常時間 時間外保育 延長保育
保育標準時間 7:30〜12:00 12:00〜18:30(無料) 7:30以前、18:30以降
保育短時間 8:30〜12:00

12:00〜17:30(無料)、
17:30〜18:30(有料)

7:30以前、18:30以降

※時間外保育・延長保育は、それぞれ実費徴収があります。
※園によって、通常時間等の設定が異なる場合があります。

休所日

日曜日、祝日、年末年始(12月29日〜1月3日)。
その他、市長が特に必要と認めた場合は、臨時に休所することがあります。
なお、私立保育園・認定こども園・地域型保育は多少異なることがあります。(「保育施設ガイド」参照)

給食

旬の食材やできるだけ多くの種類の材料を使用し、バランスのとれた食事に努めています。「だし」は煮干や花かつおでとり、カレーやシチューのルウ、おやつも手作りを心がけています。
※アレルギー等で食事制限の必要なお子さんには、除去食の対応も行っております。(私立保育園、認定こども園または地域型保育では、アレルギーの程度により対応できない場合もありますので、あらかじめ確認してください。)
※0〜5歳児で完全給食を実施しております。

利用者負担額

世帯の市民税額により決定します。

  • 平成29年(2017年)9月から平成30年(2018年)8月までの利用者負担額

平成28年(2016年)1月から12月までの収入から算定された市民税所得割額等から算定

  • 平成30年(2018)9月から令和元年8月(又は9月)までの利用者負担額

平成30年(2018年)1月から12月までの収入から算定された市民税所得割額等から算定
※幼児教育無償化により、令和元年の税額見直しの月が9月から変更となる可能性があります。

保育認定の利用者負担額は、次のとおりです。

入所申込ができる方

越谷市在住または転入予定者で、入所日時点で各施設が定めた受入可能月齢(生後3か月など。一覧参照)を経過している乳児から申込ができます。
※転入予定者は入所月の前月末までに転入手続を済ませていることが必要です。(例:5月入所→4月末までに転入)
なお、市外在住者の越谷市内の保育施設への申込は、「保育施設の広域入所」をご覧ください。

育児休業中の方

育児休業終了予定月より前に保育施設への入所を希望する場合は、入所月の翌月14日までに復職することが条件となります
復職後、期日までに復職証明書の提出がない場合は退所となります。
また、復職を機に転職する場合は、新しい勤務先の勤務日数・時間が前職の利用調整基準の指数と比べて同点以上の場合のみ入所ができます(退職し介護等に保育認定の事由が変更となった場合も同様)。

保育施設を移りたい場合

現在、保育施設に入所中で、別の保育施設へ移行を希望する場合も、申込をしてください。
なお、移行が決定した場合、現在の施設には戻ることができません。

特別支援保育(軽い障がいや発達の遅れがある児童の入所)

保育認定があり、中程度までの障がいや発達の遅れがある集団保育が可能な児童を対象に公立保育所等で保育を行います。
受入できる施設や手続き方法などについては、「保育所・保育サービスのご案内」と「越谷市特別支援保育入所申込みのしおり」をご覧ください。

申込時期

公立・私立を問わず、子ども育成課で申し込みます

  • 4月入所

指定期間に一斉受付を行います。結果は、例年2月上旬に郵送でお知らせしています。
※令和2年度入所は、書類受付10月下旬、面接11月中旬に実施(上の「お知らせ」のとおり)。

  • 5月以降入所

入所希望前月の10日が締切となります。結果は、入所希望前月の下旬に郵送でお知らせします。

申込に必要なもの

全員必要なもの

※お子さん同伴でお越しください。

  • 母子健康手帳
  • 申込書(子ども・子育て支援支給認定申請書(兼)現況届(兼)特定教育・保育施設等利用等申込書(子ども育成課と各保育施設で配布。平成31年度分は平成30年10月1日から配布しました。)
  • エントリーシート
  • マイナンバー記入用紙(「個人番号カード」コピーまたは「通知カード+本人確認書類(顔写真付)」コピーを添付。封入用封筒に入れて提出)
  • 保育の必要性を証明する書類
保育が必要な事由 必要なもの
*就労している方(予定を含む)

勤務(内定)証明書(ダウンロードできます)
※自営・在宅勤務の方、経営者が自身または親族の方、内職の方は、加えて次のものも提出
就労状況(予定)申告書(勤務証明書の裏面)に次のコピーを添付
(自営業中心者)営業許可証・開業届・請負契約書・受注表等
(自営業協力者)最新分の確定申告書・給与明細書

*求職活動中の方(活動している場合のみ)

求職活動状況報告書(ダウンロードできます)
※活動していない場合は不要

*出産予定がある方 母子健康手帳(分娩予定日記載部分の写し
*学校に在学中の方 在学証明書時間割表
*看護・介護をしている方

介護状況申告書(ダウンロードできます)+必要な添付書類(申告書参照)

*病気の方 診断書(保育ができないことが明記されている3か月以内のもの)
*身体に障がいのある方 身体障害者手帳等(氏名・等級記載部分の写し

※証明書は、3か月以内のものを提出してください。
※「保育の必要性を証明する書類」は、父母および同居の祖父母は全員提出してください。(ただし、65歳以上の祖父母は省略可)

該当者のみ必要なもの

該当するもの 必要なもの

前年1月2日以降に転入してきた方
(1月2日以降に転入してきた方や単身赴任の方等)

※全員必要
市区町村民税課税(非課税)証明書
※所得金額・所得控除額の内訳が分かるもの
・4月〜8月入所は前年度のもの
・9月〜3月入所は当年度のもの
※平成31年度入所から、マイナンバー記入用紙を提出した場合は不要です。

※転入予定者のみ必要
転入に関する誓約書(ダウンロードできます)+住所や転入時期が確認できる不動産売買契約書または賃貸借契約書のコピー

※国外から転入してきた方のみ必要
年間収入申告書

就労年月日が3年未満だが前職があり、現職との間が1か月以内の転職の場合

前職の就労期間が分かるもの
(就職日と退職日の明記されたもの(離職票在籍証明書源泉徴収票等))

生計中心者が失業している場合(※自発的失業を除く) 前職の離職票
父母の一人が単身赴任等で長期不在の場合(※離婚等は除く) 不在期間や理由を証明するもの(赴任先が関東の場合は会社による証明必須)
夫婦関係調整調停中の別居の場合

調停中であることが分かるもの(裁判所発行)写し
※夫婦関係調整調停中等を除き、利用者負担額の算定上、不在者を含めて計算することとなります。また、不在者の勤務(内定)証明書等も必要です。

保育所等を育児休業のため退所し、復職時に申し込む場合 育児休業のため退所したことが分かるもの
生活保護受給者

新規受給者:受給証明書
更新した方:受給証(氏名・受給開始日記載部分の写し

在宅障がい者がいる場合 その方の手帳(氏名・等級記載部分の写し
就労等と併せて同居の家族(要介護度3以上)を保護者が週4日以上介護している場合

介護状況申告書(ダウンロードできます)+必要な添付書類(申告書参照)

保育士(保育教諭)として月20日以上かつ1日6時間以上の勤務をしている場合 保育士証(取得予定の場合は指定保育士養成施設卒業見込証明書)の写し保育士等就労に関する誓約書(市内の保育施設就職の場合)
申込児童が認可外保育施設等に通っている場合

保育室等在園証明書(ダウンロードできます)
※保育施設等の入所月まで利用し続けていることが前提となります。

申込児童のきょうだいがプラス保育幼稚園のプラス保育枠を利用している場合(利用内定を含む)

利用調整方法

保育認定後、「特定教育・保育施設等利用調整基準」に基づき指数を付けます。
その後利用調整を行い、指数の高い児童から入所者を決定します。

利用調整基準は、「保育所・保育サービスのご案内」に掲載してあります。

保留となった場合

翌月以降の利用調整で各月入所申込児童と一緒に利用調整を行い、入所承諾となった場合のみ改めて通知します。

申込書の有効期限

3月末まで(「出産」が理由の場合は、入所できる期間まで)です。
※翌年度以降の入所については、改めて申請が必要です。

入所後について

入所時期

入所月の1日付けで入所となります。

慣れ保育

お子さんが保育施設の集団生活を過ごすには、徐々に慣れる時間が必要です。
このため、入所当初の一定期間は保育時間が短くなります

  • 慣れ保育の日数(公立保育所の場合。園により多少異なります)
クラス年齢 日数
0〜2歳児 7日(移行児童は4日)
3〜5歳児 5日(移行児童は3日)

※児童の状態により、もう少しお時間をいただくことがあります。

ダウンロード

案内冊子(ご案内・ガイド)

※「平成31年度入所用保育施設ガイド」について、新園の内容等を加え、4月に更新しました。
 ただし、各園の内容は修正しておりません。

申込書

各種様式

※平成31年度用の申込書や各種様式は、平成30年10月1日(月曜)から公開しました。

※勤務(内定)証明書及び就労状況(予定)申告書は、平成30年度、平成31年度共通の様式です。
  wordの書式が崩れてしまう場合には、お手数ですがpdfで作成してください。

入所決定を辞退する場合・申込を取り下げる場合

内定を辞退する場合や、申込みを取り下げる場合に提出してください。
※希望保育施設の変更期限(例:4月2次利用調整は2月8日(土日の場合はその前開庁日)、5月〜2月の利用調整は前月10日)後については、希望保育施設の変更欄に記入いただいても利用調整に反映できません。

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お問い合わせ

子ども家庭部 子ども育成課(第二庁舎2階)
電話:048-963-9167 ファクス:048-963-3987

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