越谷市が舞台のアニメ「球詠(たまよみ)」

更新日:2021年7月1日

越谷市が舞台の″女子高生×野球″の物語!

「球詠」とは?

”女子高生×野球” を可愛く、リアルに描く青春ストーリー。
原作は9巻既刊され、漫画雑誌「まんがタイムきららフォワード」で連載中の
人気漫画です。
令和2年4月から6月にTOKYO MX(地デジ9チャンネル)等で放送された
アニメでは、越谷市が作品の舞台として描かれ、大相模調節池や越谷市民球場等が
登場しました。

あらすじ

新越谷高校に入学した主人公・武田詠深(たけだ よみ)は、そこで幼馴染の山崎珠姫(やまざき たまき)に再会する。
中学時代、鋭く変化する「魔球」を受け止められるキャッチャーがいなかったため、
野球への気持ちを諦めかけていた詠深。
再びめぐり逢った珠姫は、強豪チームで実力を磨いてきたため、詠深の球を受け止める
ことができた。
二人は仲間たちと共に、停部中の女子野球部を復活させ、全国大会を目指すことに。

放送期間

令和2年4月から6月まで(全12話)

放送局

TOKYO MX、AT-X、ABCテレビ、メ~テレ、KBC九州朝日放送、NCC長崎文化放送

PR動画「新越ナインのきらら野球だよ?」を市内で撮影しました

アニメ「球詠」公式サイトでは、作品をより楽しめるように、PR動画(WEB限定)が
配信されています。
動画の舞台は全て越谷市。イオンレイクタウンや叡明高等学校を舞台に、
出演声優や元ヤクルトスワローズ選手・監督で野球解説者の古田敦也さんが
出演しています。
出演声優の皆さんが第六回では高橋市長を訪問、第七回ではアニメで登場する
場所を中心に市内を巡っています。ご覧ください!

第二回から第五回の撮影の様子

第六回の撮影の様子

第七回の撮影の様子

アニメ「球詠」公式サイト

お問い合わせ

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