更新日:2026年6月4日
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こども・若者の居場所づくり事業
こども・若者の居場所マップ
公共施設の一部では、こども・若者の居場所として活用できるスペースを設けております。勉強・宿題や友達との会話などにご利用ください。
利用できる施設及び場所など、詳しくは【こども・若者の居場所マップ】をご覧ください。
なお、利用にあたりましては、各施設のルールなどにご理解をお願いします。
公共施設における「こども・若者の居場所づくり」に関する考え方
こどもが成長していくうえで居場所は不可欠であることから、国は令和5年12月に「こどもの居場所づくりに関する指針」を策定しました。
指針では、市町村に対して量・質の両面からこどもの居場所づくりを計画的に推進することが求められており、本市では多くのこども・若者の居場所として従来の公共施設にもその機能を持たせるための整備をすることとしております。
詳しくは、【公共施設における「こども・若者の居場所づくり」に関する考え方】をご覧ください。
公共施設における「こども・若者の居場所づくり」に関する考え方(PDF:565KB)
こども・若者の居場所づくりの整備方針を定めるためのアンケート調査
令和8年4月に整備された大袋地区センター・公民館に、こども・若者の居場所としてスタディコーナーを設置しました。施設をご利用された方からの感想やご意見を伺いたいので、アンケートにご協力をお願いします。
また、こども・若者の居場所づくりに関心のある方も、ぜひご意見をお聞かせください。
アンケートは電子申請にて回答できます。
このページに関するお問い合わせ
こども家庭部 こども政策課 (第二庁舎2階)
電話:048-963-9165
ファクス:048-963-3987


