更新日:2026年4月1日
ページ番号は8668です。
検診等の費用が無料になる方について
検診及び予防接種の対象者のうち、条件に該当する場合は自己負担金が免除になります。
受けた後に返金することはできませんのでご注意ください。
検診と予防接種の種類
各検診と予防接種の実施期間や申込み方法など、詳しくは各ページをご覧ください。
| 検診 | 胃がん検診 |
|---|---|
| 大腸がん検診 | |
| 肺がん・結核検診 | |
| 子宮頸がん検診 | |
| 乳がん検診 | |
| 骨粗しょう症検診 | |
| 前立腺がん検診 | |
| 口腔がん検診 | |
| 歯周病検診 | |
| 予防接種 | 高齢者インフルエンザ予防接種 |
| 高齢者新型コロナ予防接種 | |
| 高齢者肺炎球菌予防接種 | |
| 高齢者帯状疱疹予防接種 |
各検診等の対象であって、下記の【A】から【E】のいずれかに該当する場合に無料となります。
事前に無料券の手続きが必要ない方
下記の【A】から【D】のいずれかに該当する場合は、事前の手続きは不要です。
本人確認書類(マイナンバーカード、資格確認書等)や受給証を検診受付窓口に提示してください。
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【A】 |
年度年齢70歳以上の方(昭和32年3月31日以前に生まれた方)が「検診」を受ける場合 ※1 |
|---|---|
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【B】 |
65歳以上70歳未満で障がい等で後期高齢者医療制度に加入の方が「検診」を受ける場合 ※1 |
|
【C】 |
生活保護世帯に属する方 |
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【D】 |
中国残留邦人支援給付制度適用の方 |
※1 上記の【A】及び【B】に該当する方が「高齢者予防接種」を受ける場合は費用がかかります(有料)
ただし、下記の【E】市民税非課税世帯に該当する場合は無料券発行の対象です
事前に無料券の手続きが必要な方(市民税非課税世帯)
【E】に該当する方は、保健センター等の窓口で無料券の発行を申請してください。
課税状況を確認後に、無料の対象であれば無料券(A5サイズの紙チケット)を検診等の種類ごとに発行します。
受け取った無料券は、受診するときに受付へ提出してください。
受けた後の返金はできませんので、必ず事前の手続きをお願いします。
|
【E】 |
市民税非課税世帯に属する方 (同一世帯全員が非課税) |
| 1 | 窓口で申請書を記入し、提出する | 申請者(本人、同一世帯の方、本人から委任された方)が行います |
|---|---|---|
| 2 | 保健センターへ申請書を回送する | 受付窓口の職員が行います |
| 3 |
課税状況の調査後に無料券を発行し「郵送」*保健センターのみ窓口渡し |
健康づくり推進課の職員が行います |
- 必ず事前に申請してください(受診後の申請はできません)
- 窓口来所での手続きとなります(電話や郵送による受付は行っておりません)
- 同一世帯全員分(こどもを含む)の市民税が申告済であることが必要です(未申告の場合は課税状況が確認できないため、手続きできません)
- 注意事項(PDF:319KB)をお読みになってから申請してください
- 申請受付は毎年4月の最初の平日から開始します
| 当日発行 |
※受付時間は平日の午前8時30分から午後5時15分まで |
|---|---|
|
後日郵送 |
※申請書の受付のみ行います |
| 本人または同一世帯の方が申請する場合 |
【1】来所される方の本人確認書類(マイナンバーカード、運転免許証等) |
|---|---|
| 別世帯の代理人が申請する場合 |
|
| 成年後見人等(個人)が申請する場合 |
|
| 成年後見人等(法人代表者)が申請する場合 |
|
|
※1 当該年度の市民税額の決定前は、前年度の状況で判断します
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※2 委任状の様式は任意です。必要項目は次のとおり
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このページに関するお問い合わせ
保健医療部 健康づくり推進課(東越谷十丁目31番地(保健センター1階))
電話:048-960-1100
ファクス:048-967-5118


