更新日:2025年10月2日
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障がい・疾病のある子ども(18歳未満)をケアしている方が利用できる支援
悩みを相談したい
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障がい児相談事業 【子ども福祉課 048-963-9172】 |
障がいのある児童の保護者に対し、福祉サービス等に関する相談を直接受けるほか、その他の相談機関について情報提供します。 |
| 児童発達支援センター | 発達に遅れや支援の必要なお子さんと保護者の方に、日常生活の基本的動作や集団生活への適応のための療育を行ったり、からだや情緒、ことばについて専門の職員等による相談や訓練を行います。 |
その他の相談
| 女性のなやみ相談 |
女性のなやみ相談において、男女共同参画に関する個人の抱える様々な悩みや課題についての相談に応じ、相談者の悩みに寄り添い、課題の解決を図ります。
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| 民生・児童委員活動支援事業 |
介護に関する悩みやストレスを抱えている方の相談を受け、支援が受けられる行政サービス等の情報提供を行います。
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| 生活保護 |
生活に困窮する世帯に対して、最低限度の生活を保障するとともに、再び自分の力で生活できるようになるまでに必要な援助をしています。
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| 生活困窮者自立支援事業 | 生活困窮者の自立促進を図り、本人の状況に応じた支援を行うため、自立相談支援事業、子どもの学習・生活支援事業、家計改善支援事業及び住居確保給付金の支給を行っています。 |
| 重層的支援体制整備事業 | 高齢福祉や障害福祉、児童福祉、生活困窮などの複雑的・複合的な課題を抱えた市民(世帯)の相談に対し、継続的な伴走支援を行い、課題の解決を目指します。 |
| 青少年相談室 |
非行、ひきこもり、不登校等で悩んでいる15歳から30歳代の青少年と保護者等からの相談を受け付けています。
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| 健康相談 |
保健師が心身の健康に関する相談をお受けします。
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| 栄養相談 |
栄養士が食生活に関する相談をお受けします。
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| ひきこもり相談支援 | ひきこもり当事者及び家族等からの相談に対応しています。また、当事者の居場所、家族のつどい、市民教室等を開催し、ひきこもり当事者及び家族の孤立化を防ぐ取り組みを行っています。 |
| 入退院支援・医療福祉相談 | 患者やその介護者が抱える問題に対し、退院調整看護師やケースワーカーが相談支援を行うほか、相談された方の状況により、多職種によるサポートを行っています。 |
越谷市社会福祉協議会の取り組み
| 総合福祉相談事業 |
ヤングケアラーの他、高齢者のケアラー、障がい・疾病のある方のケアラーの相談に応じ、適切な相談支援機関につなぎます。
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介護負担を軽減したい
| 訪問入浴サービス事業 |
重度の身体障がいにより家庭での入浴が困難な児童に対し、巡回入浴サービスを提供します。
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| 訪問理美容サービス事業 |
重度の障がいにより理容所・美容所に行くことができない児童の自宅に理美容師が出張し、理美容サービスを提供する際の出張料を市が負担します。
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| 障がい児生活サポート事業 |
障がいのある児童に対し、年度150 時間を上限として市に登録された団体において、一時預かり、外出時の援助、派遣による介護等のサービスを提供します。
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| 障がい児通所支援 |
障がいのある児童に対し、生活能力の向上や集団生活への適応等の支援を行う、放課後等デイサービス等の通所サービスを提供します。
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| 障害福祉サービス(介護給付) | 障がいのある児童に対し、自宅で入浴や排泄の介護等を行う居宅介護、短期間、夜間も含め施設等で入浴や食事等の介護等を行う短期入所(ショートステイ)などの障害福祉サービスを提供します。 |
| 日中一時支援事業 | 障がいのある児童の介護者が、疾病や冠婚葬祭等の理由で家庭での介護が困難となった場合に、市に登録された事業所において、月10 回を限度に日中における一時預かりを行います。 |
同じ悩みを持つ人と話したい、自分の居場所が欲しい
越谷市社会福祉協議会の取り組み
| 相談業務(障害者福祉センターこばと館) | 障がいのある方の自立と福祉の増進を図ることを目的としています。障がい者とその家族に対して各種相談に応じ、必要な情報提供を行い、支援機関につなぎます。 |


